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地方講師会

生長の家広島教区地方講師会

活動報告書

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「地方講師研修会」のお知らせ

「地方講師研修会(教化部・Zoom・教区限定FB)」

※2月27日(金)13:30~ 
教化部で開催。Zoom・教区限定FB『みんなきんさい「喜びの広島教区」』でも配信いたします。
●普及誌テーマ  :普及誌3誌の2月号・3月号テーマより
教化部長テキスト :普及誌3誌3月号
◎本部常時テキスト:ブログ「唐松模様」・「恵味な日々」、「普及誌当月号」、「機関
          誌当月号」、ブックレットシリーズ
◎本部テーマ   :「神想観」についての学びを深め、実修を続けよう 
◎本部研修ポイント: ここ数年来、生長の家では、講師が他人に教えをわかりやすく説明し、講
          師の役割を全うするためには、「論理的思考力」を駆使することが必要であ
          る旨が強調されている。一方、いくら論理的に理路整然と教えを説いたとし
          ても、伝える側に揺るぎない信仰心がなければ、相手の心を動かすのが難し
          いことも事実である。私たち講師が他人の心を動かせるような信仰心を養う
          には、何よりも先ず「神想観」を行じる必要がある。
           そこで、3月度は「神想観」の意義や価値について多角的に学び、理解を
          深めるために次のポイントを中心に学習する。    
          <学習のポイント>
          ◆宗教学者(島薗進・東京大学名誉教授)からは生長の家はどのような教団
          であると評価されているか。また、宗教学者から見た、生長の家と他の新宗
          教教団との共通点はどのようなものか。一方で、どのような考え方や"技術
          的方策"が生長の家特有とみなされているか
          ◆「神想観」は、私たちが現象界においてどのようなことを行うための「基
          本練習」となるのか
          ◆「神想観」実修に当たって意識すべきこと(心構えや姿勢など) 
◎本部教材動画  :①【九折スタジオ(124)】--神想観を続けよう(2025年12月6日公開)
およびテキスト   ②機関誌『生長の家』2026年1月号(12~15ページ)
          ③『コトバは生きている』(121~124ページ)
          ④『新しい文明を築こう・中巻』(184~204ページ)
◎サブテキスト  :①『神は生きている』(13~30ページ)
         :②『新版 詳説神想観』

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